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当店は、マクロビオティックに基づいた料理教室を開いております。
人間にとって一番大事なのは食べる事でその食事も何を食べるのかで大きく変わってきます。
そういった事を、考えるきっかけになってもらえればと思います。ご興味のある方は、覗いてみてくださいね。 |
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できることから始めよう
新しくなった
マクロビ食品セット!
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| ■ 調味料や無添加茶のセット |
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| ■ 基礎からしっかり食生活の見直し |
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| ■ 濃い味付けに慣れてしまった方へ |
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| ■ カレーやパスタの主食セット |
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| ■ お菓子セット |
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| ■ アレルギー対応の商品一覧 |
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近年、いつでもどこでも好きな時に食べられる便利な食べ物が増え、しかも安価で長期保存も出来、味もおいしいというような食品が増えてきました。今は昔のように、自然の恵みに感謝してそのままのものを何でも食べるのとは違い、農薬や添加物がたくさん使われるようになりました。
又、現代の食生活が欧米のように変化して来た為、濃い味付けに慣れてしまっています。 |
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| 「Hanako」2月号にて当店のマクロビ料理教室が紹介されました!! |
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長年にわたり、動物性食品や添加物などを取ってきた結果、栄養をしっかり摂れなくなる傾向が
多くなってきました。
また、近年、お子さまの健康についても不安が広がっているのをニュースなどで、よく目にします。
( 詳細→ 子供の間の食事について ) |
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| 昔は農薬を使わずに作っていた食物。。なぜ農薬を使うようになったのでしょう? |
それは、一度にいっぱいできた方が良いとか、手間をかけずに簡単にしたいとか、虫がつかない様にしたいとか、色・形をよくしたいとか、その他いろんな理由があるようです。
農薬自体には、「この程度なら大丈夫でしょう」という安全基準はあります。
「一生涯、毎日摂取し続けても健康被害が出ないであろう摂取量」が、数値で示してあります。
でも、日本で農薬が本格的に使われ出したのは戦後の話。
しかも、この基準は人間で調べたものではありません。
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しかも、昔より今の方が農薬の種類も数も増えています。(昔よりは低害になってると言われていますが)
そして、その安全基準がちゃんと守られているのかどうかは、その農家の人しか分らないことで、守られていない事例があるのも確かなようです。
ポストハーベスト(収穫後の散布)の問題もありますし、安全基準をクリアしているからと言って、安心はできないと思います。
だって、農薬を飲めと言われたらできないですよね?明らかに自殺行為。
でも、一生かかったら、飲めちゃうぐらいの農薬は口にしてるかもしれませんよ。
と考えると、身体によくないのは分かりますよね。
それと一緒で、食品にも長期保存させたいとか、少しでも美味しそうにとか、簡単にできるようにとか、いろんな理由で使われている食品添加物。その添加物を一生かかったら、どのぐらいの量を摂取する事になるのでしょう?って考えたらコワイですよね。
だからこそ、今から出来ることから始めてみて下さい。
まずは、基本の素材から替えてみて下さい。 |
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誤解しないで下さい。本当の”無添加”とは?
そもそも添加物は、メーカー側の大量生産、長期保存させたい、更においしそうに見せたいという勝手な理由で、入れられる物で、本来必要じゃないですし、逆に入れる必要のないもの(梅干しや酢・・・)にまで入れ、わざわざ消費期間を短かくしてたりもしますよね。 |
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